ブログタイトルを「FX自動売買システム開発部」から「autoFX」に変更しました!
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関数

  • 2018年10月14日
  • 2019年10月10日

トレイリングストップとブレイクイーブンを併用するために

変更箇所はたったの2行 トレイリングストップ関数とブレイクイーブン関数はどちらも自作ライブラリに包含されていますが、両方を併用するとトレイリングストップが打ち消されて、ブレイクイーブンが常に適用されてしまう問題があることが分かりました。 トレイリング […]

  • 2018年9月24日
  • 2019年10月10日

経済指標発表前後のエントリー回避方法

メンテナンスは面倒だけど、自由度は高い テキストファイルの読み込み方の応用編です。 エントリーを回避したい経済指標を列記したテキストファイルを事前に用意しておき、その情報をもとに経済指標発表前後のエントリーを回避するプログラムをご紹介します。 関数だ […]

  • 2018年7月21日
  • 2019年10月10日

ヒゲの長さを計算する関数

ありそうでないヒゲの計算 たまにヒゲの長さと実体の長さを仕掛けや手仕舞いの条件に使うことがあります。 ヒゲってベーシックなものだと思うのですが、残念ながらMT4の標準関数にはヒゲの長さを求める関数はありません。 今まで都度計算していたのですが、今後の […]

  • 2017年6月21日
  • 2019年10月10日

ZigZagの直近の山・谷を取得する関数

取得する山・谷は2本の線の頂点として構成されているもの とある方からZigZagインジケーターを使った損切り設定を行いたいと依頼されました。 話を聞くと、「ZigZagの直近の山・谷を取得し、そこを損切りラインにしたい」というもので、「取得する山・谷 […]

  • 2017年1月7日
  • 2019年10月10日

加重平均約定価格を計算する関数

ナンピンマーチン的な手法で使うことがあるかも ナンピンマーチンを使ったトレードでは、仕掛け価格ごとにロット数が異なることになります。 一方で、複数の仕掛け価格が存在する時、トータルでプラスになったら纏めて全ポジションを決済するようなケースが存在します […]

  • 2016年8月23日
  • 2019年10月10日

OnTick()とOnTimer()の違い

OnTimer()は便利そうなのにバックテストで使えない欠点が OnTick()はティックごとに動作する関数で、EAの売買ロジック等、根幹部分をここに記述します。 他方、OnTimer()は指定時間間隔ごとに動作する関数で、OnTick()と同様に、 […]

  • 2015年12月13日
  • 2019年10月10日

文字列を含む配列のソート関数

MQL4のArraySort()は数字しかソートしてくれない 順番が意味を持つアルゴリズムを考える時に、ソートが必要になることがあります。 普通は、MQL4標準関数のArraySort()で事足りるのでしょうが、文字列を含む配列を並び替えたい時は、こ […]

  • 2015年11月14日
  • 2019年10月10日

ATRや最高値/最安値を使った変動幅のトレイリングストップ関数

値動きが激しい時に有効か? 一般的なトレイリングストップ関数の改良版(階段型) の最後で予告したATRや最高値/最安値を使った変動幅のトレイリングストップ関数を紹介します。 変動幅のトレイリングストップは値動きが激しい時に有効なようです。ネタ元は、豊 […]

  • 2015年11月8日
  • 2019年10月10日

一般的なトレイリングストップ関数の改良版(階段型)

一般的なトレイリングストップに階段型を追加 一般的なトレイリングストップ関数をご覧になった読者の方から、「複雑なトレイリングストップ」に興味があるというコメントをいただきました。 複雑という言い方が適切でなく、無闇に期待値を上げてしまったのは反省です […]

  • 2015年7月5日
  • 2019年10月10日

グローバル変数を制御する関数

標準関数を使っても良いけれど トラリピEAを作るにあたって、仕掛けの上限価格と下限価格を長期記憶しておく必要があることが分かりました。通常、変数はMT4を終了すると中身が消えてしまいます。それだと、ある情報を記憶し続けておく必要のある今回のようなケー […]

  • 2015年5月6日
  • 2019年10月10日

ブレイクイーブン関数

ブレイクイーブンで損失ゼロに ある程度利益が出たら、損切りラインを仕掛け価格に移動して、損失ゼロにするブレイクイーブン機能を読者の方から作って欲しいと頼まれましたので早速作ってみました。 一般的なトレイリングストップ関数をベースに作ることができます。 […]

  • 2015年4月5日
  • 2019年10月10日

週末指定時刻決済と指定分前からの仕掛け中止

窓開けを避けるために週末に決済 通常、FX業者は土日休みのため、ポジションを翌週に持ち越すと、窓開けで手痛い思いをすることがあります。それがイヤなら、週末にポジションを仕切る必要があります。 そこで、週末の指定時刻にポジションを決済する機能を紹介しま […]

  • 2015年4月5日
  • 2019年10月10日

ポジション全決済・待機注文全削除関数

複数のポジションを持つEAに使う ナンピン等を行うEAの場合、複数のポジションを持つことになります。複数のポジションを纏めて1つの動きになるようなEAの場合、一括決済が必要になることがあります。 そんな時のために、複数のポジションを全て決済する関数を […]

  • 2015年2月28日
  • 2019年10月10日

資産のN%のリスクのロット数を計算する機能

固定ロット数は分かりやすいが適切ではない 仕掛ける時にロット数を設定する必要があります。一番シンプルなのは固定ロット数です。口座にいくらあるかは関係なく、常に一定のロット数を投入する方法ですね。 固定ロット数は分かりやすくて良い面もあるのですが、資金 […]

  • 2015年2月7日
  • 2019年10月10日

注文数/ロット数合計関数と最大ポジション数制限機能

最大ポジション数制限機能を実現できる関数 現在のポジション数やロット数に応じて、これ以上ロットを増やしたくないなって思う時があると思います。そんな時に役に立つのが今回紹介する注文数またはロット数合計関数です。 注文数(成行注文の場合、ポジション数と同 […]

  • 2015年1月12日
  • 2019年10月15日

一般的なトレイリングストップ関数

トレイリングストップはトレンドフォローの必需品 トレーダーなら損小利大を狙いたいですよね。それを叶えてくれるのが、皆さんご存じのトレイリングストップ。トレンドフォロー戦略では欠かせない機能です。 トレイリングストップと一言でいってもシンプルなものから […]

  • 2015年1月3日
  • 2019年10月10日

信頼できる注文変更関数

注文変更はトレイリングストップで活躍する 注文時から利食いや損切り等の価格を変更する、MQL4の標準関数にOrderModify()があります。 このくだり、OrderSend()、OrderClose()及びOrderDelete()と一緒なので以 […]

  • 2015年1月1日
  • 2019年10月10日

信頼できる仕切り注文関数

仕切り注文が失敗したら泣くに泣けないじゃない? 仕切り注文を出す、MQL4の標準関数にOrderClose()があります。 注文が必ず通るのであれば、OrderClose()を使えば良いわけですが、実際はそうでもありません。 …この流れデジャヴですね […]

  • 2014年12月17日
  • 2019年10月10日

信頼できる仕掛け注文関数

MQL4標準の仕掛け注文関数は穴だらけ 各種仕掛け注文(成行、指値、逆指値)を出す、MQL4の標準関数にOrderSend()があります。 注文が必ず通るのであれば、OrderSend()を使えば良いわけですが、実際はそうでもありません。 市場の動き […]

  • 2014年7月21日
  • 2019年10月10日

MQL4プログラミングの扉を開けよう

MQL4プログラミングも基礎が大事 MQL4プログラミングに入ります。最初は基礎なので、つまらないかもしれませんが、EAを自作するにあたり、避けては通れない道です。基礎が大事なのは、仕事でもスポーツでも同じですよね。 プログラミングの経験が無い人には […]

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「本業が忙しい!」「でも資産運用したい!」そんなあなたに最適なEAです。兼業トレーダーの方はチャートを毎日みて分析してトレードする時間はなかなか確保できないものです。トレードは本EAに任せて、本業やプライベートの時間をもっと増やしませんか?元々は自分自身のために開発したEAですので、手抜き無しのガチものです。

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